不妊に漢方 漢方の不妊体質改善は「妊娠しやすい体」と「健康な赤ちゃんを出産する」事

 
home 無料小冊子 よくある質問 相談申し込み方法 店舗紹介と地図 訪問販売法 個人情報保護法 お問い合わせ

不妊漢方 漢方のチカラで体質から治す

セミナー開催のお知らせと過去の情報を公開しています。
次回は11月29日に東京で開催いたします。詳しいことはこちら

セミナーのCDを聞いていただけたら、不妊の原因が一番わかると思います。

不妊の悩み

不妊の原因
冷えと不妊の関係
不妊と年齢
不妊とストレス
男性不妊
不妊を応援するブログ

不妊以外の悩み

生理不順
生理痛
更年期障害(心の病含む)

その他メニュー

お客様の声
無料漢方相談方法
Links


取材して頂いたメディアです。

2008:1静岡県朝日新聞系列
さんらいふ

2008:3All About
不妊治療]All About

不妊に漢方 漢方の不妊症治療は「妊娠しやすい体」と「健康な赤ちゃんを出産する」事!不妊の体質改善に漢方薬を有効に使う事を提案します。
生理痛

生理痛は治らない!とあきらめていませんか?
あきらめる必要はありません!

なぜならば、漢方は個々の体質に対する、オリジナルなアプローチだからです。
だから生理痛は痛みのタイプでアプローチがかわります。

タイプ1 ギューっと痛くなる。

生理がはじまると、おなかの中に手をつっこまれ、子宮を握りつぶされるようにギューっと痛くなる。
このタイプは体の冷えが根本的な原因。冷たいものを食べたり飲んだりするのは禁物。

普段から足腰が冷たく、下痢をすることもある。また、生理の時に便が柔らかくなったりする人はこのタイプです。

タイプ2 刺すように痛む

ナイフでぐさぐさと刺されるように痛む人。
また、ちくちくと針で刺されるように痛む人。
このタイプは血の流れが悪くなるのが痛みの原因。

血の流れが悪くなる理由は様々で、なかには菌が原因で痛むこともあります。
しかし、いずれのケースも血流の改善が基本となります。

タイプ3 しくしく痛む

生理前、しくしく痛みが続くのに生理はなかなか始まらない。
または。生理後にしくしく痛む
これは、体に何かが足りないことが原因と漢方は考えます。

例えば、生理前に眠くなる、生理中はだるいというタイプは”気”が足りないタイプ
生理の出血が少なめの場合は”血”が足りないタイプ

 

★生理は毎月届けられる体からのお便りです。そして、生理痛は、体の何かが順調でないというサイン。
しかし、なかには毎月寝込んでしまうほどの激しい痛みを放置し、ひとり不安に感じている女性も多いようです。

漢方は、体質に対するアプローチです。あなたの痛みのタイプにより対処がかわりますので、決してあきらめる必要はありません。
早い人ですと、1ヶ月ほどで痛みは相当緩和されます。

トップへ戻る